仕事カレンダー

2013年3月8日の暦

【今日】 ●カレンダー 2013年3月8日 金曜日 旧暦1月27日 癸酉 先負 ●国・地方・世界デー 国際女性の日 ●展示会・イベント FOODEX JAPAN 2013(3月5日~3月8日・幕張メッセ 詳細)JAPAN SHOP | 店舗総合見本市(3月5日~3月8日・東京ビッグサイト 詳細)フランチャイズ・ショー2013(3月6日~3月8日・東京ビッグサイト 詳細)モバックショウ2013 国際 […]
「ミスタードーナツ」の「カラフルタンブラー」
小売・外食

期間限定品・クリスピー・クリームほか/外食商品情報

「クリスピー・クリーム・ドーナツ」年末年始限定「トップ5スター ダズンボックス」 クリスピー・クリーム・ドーナツ・ジャパン(東京都渋谷区、岡本光太郎社長)は、2012年12月26日(水)~2013年1月15日(火)の期間、年末年始限定の「トップ5スター ダズンボックス」を「クリスピー・クリーム・ドーナツ」全店で販売する。 「トップ5スター ダズンボックス」の内容は、「キャラメル ダブル ナッツ」2 […]
「ジェラテリア シンチェリータ」(東京・阿佐ヶ谷)
食って・走って・また食った

背中を丸めて抱え込みたいジェラート「ジェラテリア シンチェリータ」(東京・阿佐ヶ谷)

10月に入って、ようやく、ようやく、朝晩は涼しくなってきました。それでも日中は暑く感じ、まさに異常気象のような気がします。日中はまだまだ水分をこまめに取ったり、着替えもきちんとしながら過ごしたほうがよさそうですね。ただ、自転車にとっては、シーズン本番! 仲間たちがロングライドに向かうのを尻目に、今日も近場をゆっくり漕いでしまうのでした。秋は食べ物がおいしいから、ぜひ、食事をメインのポタリングも企画 […]
農林・水産

2011年食の10大ニュース[14]

パキスタンの家庭菜園、米兵に襲撃される 「農地の放射性物質の汚染“合法”は許せない」、鈴木博之氏(福島県大玉村)東電提訴へ 世界の食料ロス13億t、全農産物生産量の3分の1! 世界の飢餓人口統計は「でっちあげ」? エジプト革命、食料価格の高騰は原因にあらず 農水省、大震災直後「コメ屋査察を強化」 財政破綻のギリシャ、就農人口急増 デンマーク政府、世界初の「脂肪税」導入開始 ベトナム、TPP参加 水 […]
食品安全情報(化学物質)

食品安全情報(化学物質)No.23(2011.11.16)

国立医薬品食品衛生研究所が月2回発表している「食品安全情報」(化学物質)。EUの残留農薬に関する報告書が発表されたが、その健康影響評価の考え方に注目したい。FTAが暫定発効となった韓国・EUは、食品に対する消費者の認識と科学的リスク評価についてシンポジウムを行った。FDAは食品照射について消費者向けの説明を行っている。
食品安全情報(化学物質)

食品安全情報(化学物質)No.22(2011.11.02)

国立医薬品食品衛生研究所が月2回発表している「食品安全情報」(化学物質)。ドイツ・リスクアセスメント研究所は、アクリルアミドについての疫学研究の評価報告書を発表した。欧州において食品の安全上問題になったものの概要がわかる「RASFF年次報告書2010年」が公表された。米国食品医薬品局(FDA)の不正な痩身用製品に関する情報ウェブサイトでは、シブトラミンを検出した製品を紹介している。
うねやま研究室

英国の学校給食改善プログラムから学ぶ「食生活改善」

新年度になり、多くの学校や職場で新人や新入生を迎えたことと思います。真新しいランドセルを背負った1年生は初めての給食を経験し、社会人や大学生になって1人暮らしを始めた人たちの中には、初めての自炊生活の方もおられるでしょう。この時期は親や教師や周りの人たちが食生活について心配して、いろいろ言いたくなる時期でもあります。
うねやま研究室

パブリックコメントは何のためにあるのか

2009年1月15日、米国食品医薬品局(FDA)が遺伝子組換え動物の規制に関する最終ガイドラインを発表(プレスリリース、詳細情報)しました。これは遺伝子組換え動物に由来する医薬品や食品の認可手続きに関するガイドラインで、これに従って企業は認可申請を行い、FDAが安全性などを評価して認可するという手続きを行うことになります。その評価結果は国民に公示され、国民もこれに対して意見(パブリックコメント)を […]
食べる智恵

感謝祭には七面鳥にクランベリーソース、コーンブレッド、豆、カボチャ……

明日、11月の第四木曜日は米国ではThanksgiving Day(感謝祭)。感謝祭というと、米国人が七面鳥を食べる日とはわかってきたけれど、ほかにも食にまつわる話は多い。とにかく、食べておしゃべりする祝日らしい(そうでない祝日というのもあまりないものだけれど)。
Harvey WileyとUSDA化学課職員たち。
Maryanskiのバイテクと食品安全考

中国のメラミン汚染ミルク/Melamine Tainted Milk in China

薄めたミルクのたんぱく質の栄養価を見掛け上高めるために工業用化学物質のメラミンが使われた最近の中国における公衆衛生上の危機は、1900年代初頭に米国食品医薬品局(FDA)が設立されることとなった事件を彷彿させる。Wiley博士のあの有名な「毒物捜査班」を想起させるのだ。 Melamine Tainted Milk in China: A Case of Food Adulteration, a L […]