新しいラベルデザインの「モエ・エ・シャンドン グラン ヴィンテージ 2002」
製造・物流

「モエ・エ・シャンドン グラン ヴィンテージ 2002」のラベルデザインを一新

MHD モエ ヘネシー ディアジオ(東京都千代田区、ジェイムズ・ペイトン社長)は「モエ・エ・シャンドン」のヴィンテージ「グラン ヴィンテージ 2002」のラベルデザインを一新した。「グラン ヴィンテージ 2003」の後に発表した逆転リリースの販売に注力する。

戦術・戦略

マリオット、マクドナルドなどがランク入り――「働きがいのあるグローバル企業」調査

Great Place to Work® Institute(米国サンフランシスコ。以下GPTW)は、10月27日(日本時間10月28日)「働きがいのあるグローバル企業」世界ランキング(World’ s Best Multinational Workplaces List)を発表した。食関連業種では、7位にマリオット、8位にマクドナルドがランク入りした。日本に本社を置く企業はなかった。

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連載コラムの新しいスケジュールについて

 いつもFoodWatchJapanをご覧くださいましてありがとうございます。FoodWatchJapanの連載コラム増加に当たり、新しいスケジュールをご案内します。 1.ご好評いただいております「健康食品テレビ通販の現場からお伝えします」(森畑たけし)は、10月28日より毎週金曜連載といたします。 2.これまで隔週金曜日にお楽しみいただいておりました「スクリーンの餐」(rightwide)は、1 […]

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「健康食品テレビ通販の現場からお伝えします」連載開始について

 新連載「健康食品テレビ通販の現場からお伝えします」がスタートしました。  筆者の森畑たけし氏は、テレビ番組制作に携わって12年。一般の番組のほか、テレビ通販番組の制作も行ってきた経験から、その舞台裏のお話をしていきます。  最初は、いわゆる健康食品の一般論から始まり、「あの愛用者とかタレントは、本当に愛用しているのか?」といった疑問にお答えしながら、さらにメーカー、出演者、テレビ局それぞれの立場 […]

洋酒文化の歴史的考察
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「洋酒文化の歴史的考察」連載開始について

 新連載「洋酒文化の歴史的考察」がスタートしました。  この連載では、今日当たり前に楽しまれているさまざまな洋酒が、どのように日本に入り、珍しく思われ、定着していったのかを、綿密な調査に基づいて明らかにしていきます。  シリーズの最初は「モダン・ガールは何を飲んでいたのか」。大正から昭和初期にかけて現れたとされる“モダン・ガール”の実像と、彼女たちの時代の洋酒の楽しまれ方の実態に迫っていきます。 […]

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「食の損得感情」の過去記事を公開しました

 FoodScience(日経BP社/2010年3月休止)で連載していました「食の損得感情」(齋藤訓之)の記事公開を開始しました。  内容と公開日は、FoodScienceでの公開当時のものとなっています。記事一覧は下記をご覧ください。 ●食の損得感情(記事一覧ページ) FoodWatchJapan 編集部

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「交叉する外食と農業の未来」の過去記事を公開しました

 外食産業向けに農業の話題をお届けするコラム「交叉する外食と農業の未来」(齋藤訓之)の過去記事を公開しました。  このコラムは、柴田書店のWebサイト「レストランニュース」(2009年3月31日をもって休止)で公開していたものです。外食産業に携わる方が農業とのかかわり方を考える際に役立ちましたら幸いです。  記事一覧は下記をご覧ください。 ●交叉する外食と農業の未来(記事一覧ページ) FoodWa […]

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「恢復するチェーン」連載開始について

 奥井俊史氏による新連載「恢復するチェーン」をスタートしました。  日本では従来、「チェーン」(=チェーンストア)は、メーカーや既存商業に対するアンチテーゼとして紹介され、理解されてきました。  これに対して奥井氏は、多様なチェーンのあり方を取り上げた上で、価値をよりよい形で生み出すチェーン・ビジネスについて検討し、事例を挙げながら論を展開していきます。  奥井氏自身、かつてハーレーダビッドソンジ […]

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エンタテインメントに関する新連載のお知らせ

 いつもFoodWatchJapanをご覧くださいましてありがとうございます。  これより、毎週金曜日は2人の筆者が交替でエンタテインメントの話題をお届けしていきます。  本日、「スクリーンの餐(さん)」第1回を掲載しました。無類の映画ファンにして映画制作の現場経験者のrightwide氏が、映画の中で食が演じる役どころを紹介していきます。  最初の話題は小津安二郎の「秋刀魚の味」です。当面、小津 […]