ニチレイの食嗜好分析システム

conomealブランドサイトより。

●「『conomeal』は、個人の食意識、気分、環境から、食の好みをAIが分析し、個人に合う食を提案するシステムです」
食嗜好分析システム「conomeal(このみる)」ならびにつくりおき献立提案アプリ「conomeal kitchen(このみるきっちん)」開発のお知らせ(ニチレイ)
https://www.nichirei.co.jp/news/2020/357.html

●参加社:7&iフードシステムズ、トリドールHD、松屋フーズ、リンガーハットジャパン、ワタミ
ワタミ、外食4社と連携で初の食品リサイクル・ループ認定名古屋市で店舗の調理残さを飼料化(ワタミ)
https://ssl4.eir-parts.net/doc/7522/ir_material/144877/00.pdf

●「~2050年度の電力の再生可能エネルギー100%化を新たな目標として設定」
味の素グループ、国際的な環境イニシアティブ「RE100」に参画(味の素)
https://www.ajinomoto.co.jp/company/jp/ir/news/news8136050201817658002/main/0/link/2020_08_04_J.pdf

●「このたび、ファミリーマート社、植田油脂社、吉川油脂社の3社が加わり」
「ひろしま “Your Green Fuel” プロジェクト」、次世代バイオディーゼル燃料の原料製造・供給に至るバリューチェーンを構築し、燃料利用を開始(ファミリーマート)
https://www.family.co.jp/company/news_releases/2020/20200804_03.html

●「鰹だしを効かせたコクと旨味の『マイルドカレー鍋スープ』と、スパイスをふんだんに入れた激辛の『ハバネロカレー鍋スープ』」
「MKレストラン」カレー鍋スープ発売のお知らせ(プレナス)
https://www.plenus.co.jp/files/optionallink/0001557.pdf

●「地球デビュー35周年再集結に合わせタイアップした『聖飢魔Ⅱ×悪魔のおにぎり広島風お好み焼きごはん -悪魔の故郷味-』(税込140円)や『黒い悪魔のパン』(税込150円)など計5品を発売」
聖飢魔Ⅱ(せいきまつ)×”悪魔”シリーズタイアップ商品5品発売(ローソン)
https://www.lawson.co.jp/company/news/detail/1403598_2504.html

●「長崎展開により、名物の『長崎ちゃんぽん』で有名な『リンガーハット』やとんかつ専門店『濱かつ』など、さまざまなジャンルのお店に出前注文が可能になります」
『出前館』、長崎県でシェアリングデリバリーを初展開(出前館)
https://corporate.demae-can.com/pr/news/demaekan/post_642.html

●「九州特有の嗜好、『甘い』≒『うまい』を土台に、キユーピー福岡支店の従業員と共に、1年以上かけて開発しました」
「九州を味わうドレッシング」2品を九州・沖縄エリア限定で新発売します(キユーピー)
https://www.kewpie.com/newsrelease/2020/1843/

●「8月4日より予約を承り、12月中旬よりお届け予定です。数量限定のため、予定数に達し次第、販売終了」
キッコーマンの伝統と技術が生んだ、一年に一度の限定醸造「しぼりたて生醤油(なましょうゆ) 御用蔵生(ごようぐらなま)」今年も数量限定で販売(キッコーマン)
https://www.kikkoman.co.jp/news/20040.html

●根菜類:だいこんは概ね平年並み。一部の産地では生育がやや遅延。にんじんは概ね平年並み。一部の産地では生育がやや遅延している。
野菜の生育状況及び価格見通し(令和2年8月)について(農水省)
https://www.maff.go.jp/j/press/seisan/engei/200804.html

●葉茎菜類:はくさいは小玉傾向。キャベツ及びねぎは平年並み。ほうれんそうは茎が細く葉の間隔が長く間伸びした状態が見られる産地が多い。レタスは生育が停滞し、小玉傾向。
野菜の生育状況及び価格見通し(令和2年8月)について(農水省)
https://www.maff.go.jp/j/press/seisan/engei/200804.html

●果菜類:きゅうりは肥大が緩慢。なすは生育が遅延している。トマトは概ね平年並み。一部の産地では着色遅延。ピーマンは生育が遅延している。
野菜の生育状況及び価格見通し(令和2年8月)について(農水省)
https://www.maff.go.jp/j/press/seisan/engei/200804.html

●土物類:ばれいしょは概ね平年並み。一部の産地ではやや小玉傾向。さといもは、平年並み。たまねぎは北海道において肥大が良好で平年並み。兵庫県及び佐賀県は、収穫終了。
野菜の生育状況及び価格見通し(令和2年8月)について(農水省)
https://www.maff.go.jp/j/press/seisan/engei/200804.html

●「業況判断DI、売上DI、採算DIすべてにおいて、比較可能な平成7年以降、最も低い水準となった」
生活衛生関係営業の景気動向等調査結果(2020年4~6月期)(日本政策金融公庫)
https://www.jfc.go.jp/n/findings/pdf/seikatsu2020_0804a.pdf

●「新型コロナウイルス感染症の影響で約半数の企業が“売上50%以上減”ホテル・旅館業は約9割、飲食業は約7割の企業が“売上50%以上減”」
生活衛生関係営業の新型コロナウイルス感染症に関するアンケート調査結果(日本政策金融公庫)
https://www.jfc.go.jp/n/findings/pdf/seikatsu20_0804a.pdf?yclid=YJAD.1596545906.HC3rN7Kdcq2QTbOsjhM15ceiJ7dKZHTD1fWelaP0EOu1FTXeAd.F75MWzrucQaYBwjRy6PT11ejz1jQ-

●「当社は営業時間短縮せずに東京都内の店舗のみ22時にて酒類の販売を中止する事といたします」
東京都の「営業時間短縮要請」への対応について(ペッパーフードサービス)
https://www.pepper-fs.co.jp/_img/news/pdf/2020/20200803.pdf

●グローバルダイニング 国内全店2020年7月業績。既存店/店舗数43。売上高61.5%。客数66.1%。客単価93.0%。全店/店舗数45。売上高436百万円(58.7%)。

●グローバルダイニング「ラ・ボエム」2020年7月業績。既存店/売上高70.3%。

●グローバルダイニング「ゼスト」2020年7月業績。既存店/売上高62.2%。

●グローバルダイニング「モンスーカフェ」2020年7月業績。既存店/売上高78.3%。

●グローバルダイニング「権八」2020年7月業績。既存店/売上高37.7%。

●グローバルダイニング その他2020年7月業績。既存店/売上高70.2%。

●スシローグローバルHD2020年7月業績。既存店/売上高96.5%。客数88.5%。客単価109.0%。全店/売上高101.8%。

●くら寿司 国内2020年7月業績。既存店/売上高92.3%。客数83.1%。客単価111.0%。全店/店舗数466。売上高98.1%。

●王将フードサービス 直営店2020年7月業績。既存店/売上高5,984百万円(93.9%)。客数5,902千人(88.4%)。客単価1,014円(106.3%)。全店/店舗数522。売上高6,116百万円(94.8%)。客数6,038千人(89.2%)。客単価1,013円(106.3%)。

●カルラ 全社2020年7月業績。※速報。既存店/店舗数116。売上高74.1%。客数70.7%。客単価104.8%。全店/店舗数124。売上高74.6%。客数72.3%。客単価103.2%。

●カルラ「まるまつ」2020年7月業績。※速報。既存店/店舗数94。売上高74.6%。客数71.1%。客単価104.9%。

●壱番屋2020年7月業績。既存店/売上高89.3%。客数86.9%。客単価102.8%。全店/店舗数1,481。売上高89.3%。

●「2020年1-6月(上半期)の農林水産物・食品の輸出額は、4,120億円、前年同期比8.2%の減少となりました」
「2020年1-6月(上半期)の農林水産物・食品の輸出実績」について(農水省)
https://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/kaigai/200804.html

●「18世紀頃に和洋中の要素を取り入れた『卓袱(しっぽく)料理』が誕生。大皿に盛った料理を朱色の円卓に並べ、みんなで囲むもので、後に日本人がちゃぶ台で食事をするルーツになった」
日本と欧米の中華料理年表 PART1(料理王国)
https://cuisine-kingdom.com/chronology-of-chinese-cuisine1/

●「第4回目となる今年は、食事のためのドリンク『ジャワティ』にサポートいただき麦フェス2020・オンラインとして開催します」
麦フェス2020(新麦コレクション)
https://mugifes.jp

●【回収】サミット「砂肝スライス焼(ガーリックペッパー)」
消費期限を誤って記載したため(消費者庁)
http://www.recall.go.jp/result/detail.php?rcl=00000026875

●東京商工リサーチによると株式会社東洋食品(広島県三次市、中谷司社長)は7月31日事業停止し破産手続きを弁護士に一任。出資者が当社からの撤退を検討することとなり中谷社長が株式を取得して独立し、旧経営陣も運営から退いた。競合激化により採算性は低く資金繰りが逼迫。
https://www.tsr-net.co.jp/news/tsr/20200804_01.html