2022年6月13日(月)の暦

6月第2月曜日で、月齢は13.65、中潮。旧暦の5月15日に当たります。七十二候は芒種次候、腐草為蛍(くされたるくさほたるとなる)の第3日。

季節と行事

2022(令和4)年6月13日 6月第2月曜日
月齢:13.65 潮名:中潮

腐草為蛍(くされたるくさほたるとなる/芒種次候)第3日

旧暦(天保暦):2022年5月15日=壬寅/丙午/丁酉
暦注:先勝


「日本食糧新聞」(日本食糧新聞社)発行日

危険物安全週間(消防庁、全国危険物安全協会/6月の第2週の日曜日から土曜日までの1週間)

6月13日の記念日・行事・キャンペーン

いいみょうがの日(高知県園芸農業協同組合連合会)
国際アルビニズム(白皮症)啓発デー(国際連合)
「小さな親切」運動スタートの日(「小さな親切」運動本部)
はやぶさの日(銀河連邦)


一汁三菜の日(一汁三菜ぷらす・みらいご飯/毎月13日)
王様の食パンの日(フランソア/毎月13日)
お父さんの日(ヤクルト本社/毎月13日)
石井スポーツグループ登山の日(ICI石井スポーツ/毎月13日)

6月13日にあった出来事

小惑星探査機「はやぶさ」の帰還(2010年)
小惑星探査機「はやぶさ」が大気圏再突入(2010年)

護良親王が征夷大将軍に任ぜられる(ユリウス暦1333年7月25日/元弘3年6月13日)

6月13日ゆかりの人物

任弼時(じん・ひつじ、1904年6月13日—1950年10月27日)政治家。
陳雲(ちん・うん、1905年6月13日—1995年4月10日)政治家。中国共産党八大元老の一人。
梅棹忠夫(うめさお・ただお、1920年6月13日—1990年7月3日)生態学者、民族学者。
John Forbes Nash Jr.(ジョン・ナッシュ、1928年6月13日—2015年5月23日)数学者。
伊調馨(いちょう・かおり、1984年6月13日—)レスリング選手。


北里柴三郎(きたざと・しばさぶろう、1853年1月29日/嘉永5年12月20日—1931年6月13日)微生物学者、教育者。「近代日本医学の父」。
太宰治(だざい・おさむ、1909年6月19日—1948年6月13日)小説家。
村田英雄(むらた・ひでお、1929年1月17日—2002年6月13日)歌手、俳優。

月間・週間・旬間

食育月間(農林水産省ほか/6月1日〜6月30日)
農薬危害防止運動(農林水産省/6月1日〜8月31日)
火薬類危害予防週間(経済産業省/6月10日~6月16日)
海洋環境保全推進月間(海上保安庁/6月1日〜6月30日)
環境月間(環境省/6月1日〜6月30日)
土砂災害防止月間(国土交通省/6月1日〜6月30日)
「不正改造車を排除する運動」強化月間(国土交通省/6月1日〜6月30日)
不法就労外国人対策キャンペーン月間(法務省入国管理局/6月1日〜6月30日)
まちづくり月間(国土交通省/6月1日〜6月30日)
情報通信月間(総務省/5月15日〜6月15)
不正大麻・けし撲滅運動(厚生労働省/5月1日〜6月30日)
薬物乱用防止広報強化期間(警察庁ほか/6月1日〜7月31日)
夏の省エネキャンペーン(資源エネルギー庁/6月1日〜9月30日)
COOL BIZ(クールビズ/環境省/5月1日〜9月30日)
矯正歯科月間(日本成人矯正歯科学会/6月1日〜6月30日)
リウマチ月間(日本リウマチ財団/6月1日〜6月30日)

花と花言葉

ジギタリス「不誠実」

食材選びのヒント

はも かます かわはぎ いさき きす ほっけ すずき いわし ごまさば とびうお まあじ しまあじ ひらまさ かじき ときしらず あゆ どじょう

まだこ まつぶ ほたて さざえ ばい貝 とりがい ほや うに いわがき くるまえび


赤キャベツ べか菜 アスパラガス アーティチョーク ルッコラ ずいき つるむらさき しろうり きゅうり ズッキーニ ゴーヤー ピーマン ししとう 万願寺とうがらし トマト オクラ 新ごぼう 湘南レッド にんにく スナップエンドウ きぬさや そらまめ さやいんげん えだまめ

たけのこ(苦竹=マダケ) たけのこ(チシマザサ) 花みょうが 花にら 新しょうが 大葉


パイナップル マンゴー(国産) ブルーベリー(国産) ラズベリー(国産) アメリカンチェリー さくらんぼ びわ いちじく アンデスメロン クインシーメロン アムスメロン プリンスメロン こだますいか すいか すもも 桃(白鳳)

【どじょう】どじょうと言えば暑気払い。したがって盛夏のものと思う人も多いでしょう。しかし、卵を抱いたどじょうは5月頃から出て来ます。昔から好まれた食べ方では、酒で酔っ払わせて割り下で煮込むマル、背開きにしてごぼうと煮るヌキ、ごぼうを敷いた上に開いたどじょうを並べ、割り下で煮てから玉子とじにした柳川の3つが代表的。農村はもとより、もともと川がたくさんあった江戸でもどじょうはよいタンパク源だったでしょう。

世界の暦

民国紀元111年 壬寅5月15日 星期一

ユリウス暦2022年5月31日

カトリック:聖アントニオ(パドバ)司祭教会博士

イスラム教:ヒジュラ暦1443年ズー・アルカアダ(Zkh/第11月)13日