饗宴の儀の料理にハラールも

●「コンパクトに提供できる日本料理が選ばれた。また、各国の宗教や食文化に配慮したメニューも準備された」/「饗宴の儀」平成踏襲、日本料理で 菜食主義 「ハラル」メニューも(産経)
https://www.sankei.com/life/news/191022/lif1910220095-n1.html

●「枝豆飲料はタンパク質や繊維質が多く含まれ栄養価が高いことから、健康をテーマに売り出す。日本の中高年に照準を当てる方針」/枝豆飲料を日本売り込みへ、農委会(NNA ASIA・台湾)
https://www.nna.jp/news/show/1963706

●「豆乳全体の生産量は2009年から10年連続で伸長しており、今年についても、1~6月累計で前期比11.8%増の約19万2500klと好調な進捗だ」/“豆乳アイス”や“ヴィーガン”流行で大豆に脚光、肉・チーズ・バターなどの代替食品が続々、“ホット豆乳”提案も活性化(食品産業新聞社)
https://www.ssnp.co.jp/news/soy/2019/10/2019-1018-1511-16.html

●「国産のプレミアムウイスキーは原酒不足を背景に品薄感が強く、新たな提案が生まれにくい。今後は需要に応えきれない分を輸入ウイスキーで補う動きが広がりそうだ」/◆ウイスキー特集:市場拡大続く 5年間で1.5倍に 「ハイボール」成長けん引(日本食糧新聞)
https://news.nissyoku.co.jp/news/oka20191003094603235

●「年間約35万人の来場者数を見込んでおり、畑作や畜産など農業体験が楽しめるテーマパークとして、農場や牧場、養鶏場や工房のほか、ショップやレストラン、宿泊施設など」/日本初の農業テーマパーク「ワタミオーガニックランド」が陸前高田市でオープン(スマートアグリ)
https://smartagri-jp.com/news/775

●「紳商は、商売は厳しい戦いの連続だが、その戦いはあくまで紳士的でなければならない。約束とルールを守る、ウソをつかない、弱い者いじめをしない、品格ある職業人であれ」/【感動】大正製薬が「ラグビー日本代表」のスポンサーを18年も続けてこられた理由(RocketNews24)
https://rocketnews24.com/2019/10/18/1279991/

●「暴露量を減らそうとすることには意味があると思いますが、現段階では、ファストフードを食べる頻度と健康への悪影響を関連づけることはできません」/ファストフードで体内に「永遠の化学物質」の危険(ナショナルジオグラフィック日本版)
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/101500591/

●「今月12日から13日にかけてこの店で生の鶏レバー、いわゆる『レバ刺し』を食べた20代から30代の男女8人が、下痢や頭痛・発熱などの症状を訴えたということです」/鶏レバ刺しで食中毒 金沢市内の居酒屋(MRO北陸放送)
http://www.mro.co.jp/news/detail.php?cd=19641205

●「2018年は、瓶入りの酒類が対象だったが、範囲を広げた」/ハロウィーン期間 渋谷で酒類販売自粛へ コンビニ大手4社(FNN)
https://www.fnn.jp/posts/00425941CX/201910211238_CX_CX

●「スパークリングワインの中を金箔が舞い、ボトルの表面には、ユニオンジャック(英国旗)とともに『ブレグジット 我々は歴史を作った』との文字が誇らしげに記された」/仏企業が英国のEU離脱を“祝う”ワイン 「味の深い皮肉」「どれだけ仲悪いんだ」の声も(イザ!)
https://www.iza.ne.jp/kiji/life/news/191022/lif19102212000001-n1.html