警戒地のマクド客席利用中止

●「4月20日(月)午前5時~5月6日(水・祝)24時(予定)※準備が整った店舗より順次開始いたします」
政府の指定した特定警戒都道府県(13都道府県)全店舗での「終日店内客席ご利用中止」について(日本マクドナルド)
https://www.mcdonalds.co.jp/company/news/200409a/

●「正式な営業再開につきましては、今後の状況と政府の指針を鑑みながら慎重に判断し、再開日を変更する場合は改めてお知らせします」
新型コロナウイルス感染爆発防止対策の臨時休業のお知らせ(関門海)
https://www.kanmonkai.co.jp/pdf/ir/2020/20200417.eigyou.pdf

●「2020年度は新型コロナウイルスの影響、巣ごもり、食品買いだめにより家庭冷凍庫は満杯の状態で、アイスは生活必需品度も高くないため買い置き需要は弱いが」
〈アイスクリーム市場〉巣ごもり必需品ならずも癒し役に、新しい切り口で拡大図る(食品産業新聞社)
https://www.ssnp.co.jp/news/milk/2020/04/2020-0415-1007-16.html

●「しっかりとしたコーヒーのおいしさを実現するキレを求めたところ、27%が最適という答えにたどり着きました」
これがキーコーヒーの本気! 「同社初のお酒」の完成度が高すぎて、自宅がバーになる逸品(GetNavi)
https://getnavi.jp/cuisine/484417/

●コーヒーリキュール「繁栄鍵」(はんえいけん)(キーコーヒー)
https://www.keycoffee.co.jp/100th/haneiken/

●「同機構は『各県で良食味や高温耐性などさまざまな品種が開発、栽培されており、主要品種の割合が少しずつ下がっている』と指摘する」
19年産米 品種別作付け コシ41年首位も減少 県ごとに多様化高温耐性が上位(日本農業新聞)
https://www.agrinews.co.jp/p50582.html

●「アイオワ州など穀倉地帯に拠点を置く同国トップクラスの豚肉や牛肉、鶏肉加工工場が閉鎖に追い込まれ、食肉が不足する懸念が強まる」
新型コロナ拡大 米国で食料不安 食肉工場 閉鎖相次ぐ 農業大国も供給不足懸念(日本農業新聞)
https://www.agrinews.co.jp/p50576.html

●「子豚はガスで、母豚は薬で命を失った。豚舎は空になり、『養豚はもうやめようか』という考えも頭をよぎった。だが、『自分にはこれしかない』と思い直し、11月に経営を再開した」
口蹄疫発生から10年 宮崎の農家「食の安全のため」防疫、徹底(毎日)
https://mainichi.jp/articles/20200419/k00/00m/040/042000c

●「3月は取扱量が前年比で2割減、4月は4割減。取引価格も3月は15%減、4月は2割減と下げ幅が拡大している。相次ぐ飲食店の営業自粛が直撃した格好だ」
長期化なら食文化影響 三崎マグロ打撃 売り上げ減(カナロコ)
https://www.kanaloco.jp/article/entry-333280.html

●「設備投資に使った借入金の返済が月100万円を超える他、パートを含めた従業員10人の人件費は月100万円に上る。収入保険は未加入だ。他にも燃料費や資材費」
[新型コロナ]イチゴ観光農園 経営存続の危機 自粛いつまで… 閑散-書き入れ時(日本農業新聞)
https://www.agrinews.co.jp/p50581.html

●「大家ができることは今いる客をやめさせないこと。お金は天下の回り物で結局は自分に返ってくる。ピンチの時こそ、お金を回して助け合う。これが商売だよ」
客足激減の飲食店を家賃半額で救済 那覇市でビル所有の瀬底さん(琉球新報)
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1105122.html

●「休業や時短営業する事業者に対しては1カ月分の家賃の8割(上限50万円)を補助する。県の休業要請を受けた全ての中小・小規模事業者が対象となる」
福岡市が休業支援、店舗家賃8割補助など100億円規模(日経)
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO58017820U0A410C2ACYZ00/

●「北九州市は要請に応じた店舗向けに5月6日までの1カ月分の賃料(上限40万円)を補助する。対象は約1万施設を想定」
北九州も店舗家賃8割補助、上限40万円 ホテル支援も(日経)
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO58115160W0A410C2ACYZ00/

●「対象は売上高が前年同月比5%以上減少し、市内で店舗を賃借する中小事業者。家賃相当額として1カ月当たり上限25~50万円を2カ月間支給する。今後のウイルス拡大状況に応じ、期間延長も検討する」
鎌倉市が独自の家賃補助へ 飲食店などに最大100万円(カナロコ)
https://www.kanaloco.jp/article/entry-331040.html

●「次の条件を満たすような場合等には、 その免除による損害の額は、寄附金に該当せず、税務上の損金として計上する ことが可能」
新型コロナウイルス感染症に係る対応について(補足その2)(国交省)
https://www.mlit.go.jp/common/001341221.pdf

●「家賃の支払い猶予や免除に応じたビル所有者に対して、税金や社会保険料の納付を1年間猶予する」
家賃の支払い猶予促す、国交省 テナント支援策発表(日経)
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO58200340X10C20A4EA4000/

●「家賃補助は3~5月の売り上げが前年同月比で50%以上減った月があった飲食店を経営する小規模事業所が対象。1カ月8万円を上限に、家賃の8割を3カ月分補助する」
苦しむ飲食店に家賃補助 大分市が緊急対策(西日本新聞)
https://www.nishinippon.co.jp/item/n/601529

●「4月に入り、中小企業を支援する政府系金融機関の制度を使って約340万円を借り入れたが、2~3月の固定費などを支払うとすぐに消えた」
「家賃や人件費の資金繰りは」「先行き見えない…」 閉店決めた居酒屋の苦悩(毎日)
https://mainichi.jp/articles/20200418/k00/00m/040/033000c

●「そして関東大震災が発生した1923(大正12)年、帝国ホテルの新館が完成。日本のフランス料理界はホテルの時代を迎える」
【保存版】日本のフランス料理の歴史 #1 先駆者たちは本物の味を目指した(料理王国)
https://cuisine-kingdom.com/frenchhistory1/

●「サリー・ワイルは、格式ばったフランス料理を『楽しいもの』にした。手軽に料理を食べられるグリル・ルームを新設し、自らグリルに出向き、お客との会話を楽しんだ」
【保存版】日本のフランス料理の歴史 #2 日本の表玄関横浜に始まる(料理王国)
https://cuisine-kingdom.com/frenchhistory2/

●「同省は各自治体に発送前の徹底確認を求め、メーカーには検品強化などを要請した。担当者は『不良品を見つけたら居住自治体に連絡してほしい』としている」
政府配布の布マスクに「汚れ付着」「虫が混入」…不良品の報告相次ぐ(読売)
https://www.yomiuri.co.jp/national/20200418-OYT1T50263/

●「1枚500円(税込)で販売します。1ダウンロード当たり、ショップ手数料73円(BASEの決済手数料+サービス手数料)と振込手数料を差し引いた額を各飲食店にお支払い」
オンライン飲み会用に飲食店の背景画像をダウンロードして好きなお店を応援しよう(ONLINE PARTY MARKET)
https://tsurezure.theshop.jp