新型コロナ・水際対策緩和開始

(写真はイメージです)

新型コロナ対策、今日から水際対策緩和。「モスバーガー」1号店・成増店をリニューアルし記念商品も販売。コンビニ弁当でチルド化進むと東洋経済記事。ジョイフルが春フェア延期。IPハンドリング大豆管理手数料高止まりで、昭和産業大豆たん白製品値上げ。生ジャガ輸入解禁2年目の2021年8〜1月、輸入量11倍。日本政策金融公庫の中小企業景況調査2月では中小企業の売上げDIは低下、売上げ見通しDIも低下。


●「『なりもす・ダブルバーガー』(660円)を、2022年3月8日(火)~4月3日(日)の期間、50周年記念商品として『モスバーガー なりもす店』(成増店)限定で販売」
1号店の成増店をリニューアルオープン(モスフードサービス)
https://www.mos.co.jp/company/pr_pdf/pr_220228_1.pdf

●「福しんの自動販売機が登場!毎週土曜日店舗限定でしか買えない商品が自動販売機でいつでも買える」
自動販売機(福しん)
http://fuku-sin.co.jp/information.html

●「2022年3月1日(火) 15時に販売開始を予定していました春フェアにつきまして、諸事情により以下の通り販売開始を延期させていただきます」
【ジョイフル】春フェア販売開始延期のお知らせ(ジョイフル)
https://www.joyfull.co.jp/news/archives/1130

●「東京・亀戸に本店を構える味噌専門店『佐野みそ』より厳選して仕入れた味噌を期間限定で『にんべん 日本橋本店』にて販売します」
こだわりの味噌とだしを愉しむ「お味噌汁祭り 2022」(にんべん)
https://www.ninben.co.jp/news/assets/67a4d9a9f65ff6b78191d7bdf651bf02f48929c1.pdf


●「まん延防止等重点措置に伴い各パーク1日2万人としていたが、最大収容人数の50%を超えない範囲内で入場者数を段階的に引き上げる」
東京ディズニー、入場制限緩和 収容人数の5割未満まで(日経)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC2892U0Y2A220C2000000


●「牛串カツ」(400円)、「牛カツ」(880円)、「牛カツ重」(1,000円)
キッチンカー1号車にて「牛カツ」の販売を開始しました(いきなり!ステーキ)
http://ikinaristeak.com/news/gyukatsu_kc1/


●「コンビニ大手に弁当や総菜などを卸すベンダー会社によると、『チルド弁当の納入数が増えており、2022年度には常温弁当と数が逆転する見込み』だという」
コンビニ弁当で密かに「チルド化」が進む納得理由 丼ものや麺類中心から技術改良で種類が拡大中(東洋経済)
https://toyokeizai.net/articles/-/514528


●「流通業界では、人手不足の課題に加えて、働き方改革や新型感染症の予防対策など、負荷のかかる作業が増加している」
パナソニック 流通店舗のバックオフィスの改革に向けて「CYTIS Shift for Retail」の提供を開始 イオンリテール62店舗に「AIワーク」を導入(DCS)
https://diamond-rm.net/technology/107407/


●(1)価格改定商品:25品/価格改定率5.3%~10.5% (2)内容量変更商品:3品/内容量変更率-11.8%
家庭用チーズ他 価格改定および容量変更のお知らせ(森永乳業)
https://www.morinagamilk.co.jp/release/newsentry-3863.html

●「過去に発売した人気商品を復活させたアソートBOX」
チロルの復活祭BOX(チロルチョコ)
https://www.tirol-choco.com/lineup/detail.php?product=2202_asrt_fukka231box


●「中小企業の売上げDIは低下 売上げ見通しDIも低下」
【日本政策金融公庫】中小企業景況調査(2022年2月 要約版)(日本政策金融公庫)
https://www.jfc.go.jp/n/findings/pdf/keikyoyouyaku_2202.pdf

●「『節約』検索は年末年始後から上昇、春にかけて高い傾向へ」
「節約」レシピ数は5万品超。丼、パスタ、作り置きが人気(FoodClip)
https://foodclip.cookpad.com/13188/


●「マイナス幅が最も大きかったのは食品(7.8%減)だった。家庭で消費されるビールや肉、コーヒーなどが押し下げ要因となった。食品は消費者の購買力と所得の影響を受けやすい」
2021年の鉱工業生産指数、前年比増加も新型コロナ前の水準には至らず(JETRO/ブラジル)
https://www.jetro.go.jp/biznews/2022/02/4cd6606dd3876806.html

●「エネルギー、運輸、農産物・食料生産、公衆衛生、情報通信技術(ICT)、防衛の6分野について、所管省庁がサプライチェーンを強化するための戦略を策定した」
バイデン米政権、サプライチェーン強化策発表、エネルギーやICTなど6分野で(JETRO/米国)
https://www.jetro.go.jp/biznews/2022/02/4b787e74559f4268.html

●「2020年から解禁となった。解禁2年目の今期(21年8月~22年1月)の輸入量は2万4000トンと、前年同期比で11倍を記録。北海道産の不作で国産が品薄となり、代替の調達が続いている」
生ジャガ輸入量11倍 解禁2年目、国産品薄響く 21年8~1月(日本農業新聞)
https://www.agrinews.co.jp/news/index/60478

●「食品に使用するプラスチック容器包装が本告示案に適合しているかについては、食品事業者(輸入食品の場合は輸入業者)が責任を負う」
タイ保健省、プラ容器の品質規格の告示案などに対する意見を公募(JETRO/タイ)
https://www.jetro.go.jp/biznews/2022/03/10cc99e418da3660.html

●「サウジアラビアでは、新型コロナウイルス感染拡大に係る行動規制の緩和に伴い、2021年以降、カフェやレストランの新規オープンが相次いでおり、日本食レストランも」
サウジアラビア向け水産品輸出には取扱要綱に基づく施設登録が必要(JETRO/日本、サウジアラビア)
https://www.jetro.go.jp/biznews/2022/03/83250cdbb857abbc.html

●「今後は在庫の少ない事業者の出店や、海外販売が難しい冷蔵・冷凍食品の販売を目指す。新型コロナウイルス禍に伴う外食需要の減少を受け、食品ロスの解消に向けた小規模事業者、製造業者への支援活動も進める」
JTBとEC企業、日本企業の販路拡大支援(NNA ASIA/シンガポール)
https://www.nna.jp/news/show/2304517


●「『分別生産流通管理』された大豆は、その後も堅調な需要を背景に、原料の確保及びその管理にかかる手数料が高止まりしております」
大豆たん白製品価格改定について(昭和産業)
https://www.showa-sangyo.co.jp/news/pdf/22-10daizutanpakukakakukaitei_1.pdf

●「一般使用(トウモロコシ3件、セイヨウナタネ1件)及び隔離ほ場における試験(ダイズ1件、トウモロコシ2件)」
遺伝子組換えダイズ、トウモロコシ及びセイヨウナタネの第一種使用等に関する審査結果についての意見・情報の募集(パブリックコメント) について(農水省)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/nouan/220301.html


●「農福連携にこれから取り組もうとしている方、取り組んで間もない方等を対象に『農福連携普及啓発研修』を開催します」
令和3年度農福連携普及啓発研修の受講者を募集します(農水省)
https://www.maff.go.jp/j/press/nousin/kouryu/220301.html

●「1日あたりの入国者数の上限は、当面、これまでの3500人から5000人に引き上げられますが、この2年間に在留資格の事前認定を受けながら来日できずにいる外国人は、最大40万人いると見込まれ」
きょうから水際対策緩和 観光除く外国人の新規入国再開(NHK)
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220301/k10013506061000.html

●「人為起源の気候変動は、極端現象の頻度と強度の増加を伴い、自然と人間に対して、広範囲にわたる悪影響とそれに関連した損失と損害を、自然の気候変動の範囲を越えて引き起こしている」
気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第6次評価報告書第2作業部会報告書(農水省)
https://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/b_kankyo/220228.html


●東和フードサービス2022年2月業績。※速報。既存店/店舗数104。売上高106%。客数101%。客単価106%。全店/店舗数109。売上高106%。客数100%。客単価106%。

●ロイヤルHD「ロイヤルホスト」2022年2月業績。※速報。既存店/売上高105.4%。客数100.5%。客単価104.9%。

●ロイヤルHD「天丼てんや」2022年2月業績。※速報。既存店/売上高100.9%。客数93.3%。客単価108.1%。

●ゼンショーHD「すき家」2022年2月業績。※速報。既存店/売上高111.4%。客数103.3%。客単価107.9%。全店/店舗数1,941。売上高111.2%。

●松屋フーズ2022年2月業績。※速報。既存店/売上高97.0%。客数97.7%。客単価99.3%。全店/店舗数1,199。売上高100.0%。

●日本KFCHD2022年2月業績。既存店/売上高110.0%。客数106.1%。客単価103.7%。全店/売上高112.7%。

●元気寿司2022年2月業績。※速報。既存店/店舗数152。売上高93.4%。客数93.9%。客単価99.5%。全店/店舗数176。売上高101.8%。

●ユナイテッド&コレクティブ2022年2月業績。全業態既存店/店舗数83。売上高134.7%。客数126.5%。客単価106.5%。全店/店舗数99。

●ユナイテッド&コレクティブ2022年2月業績。てけてけ業態既存店/店舗数72。売上高150.0%。客数147.8%。客単価101.5%。全店/店舗数79。

●ユナイテッド&コレクティブ2022年2月業績。the 3rd Burger業態既存店/店舗数8。売上高90.5%。客数95.1%。客単価95.2%。全店/店舗数17。

●平和堂2022年2月業績。既存店/売上高102.3%。全店/売上高101.7%。

●オークワ2022年2月業績。月度期間:21日〜20日既存店/売上高100.6%。全店/店舗数147。売上高97.5%。

●PLANT2022年2月業績。既存店/売上高104.7%。客数99.7%。客単価105.1%。全店/売上高104.7%。客数99.7%。客単価105.1%。


●【交換/回収】鹿児島製茶「香織-20、華-25、華-30、華-50、特選はるいろ茶 100g」
賞味期限の誤表示(誤:20222.10.07、20222.10.09、正:2022.10.07、2022.10.09)(消費者庁)
http://www.recall.go.jp/result/detail.php?rcl=00000029030

●【返金/回収】カネコ橋沼商店「専門店の味 塩竈 鯛入みに笹 8枚」
賞味期限の誤表示(誤:2022.3.27、正:2022.2.27)(消費者庁)
http://www.recall.go.jp/result/detail.php?rcl=00000029026

●【返金/回収】竹屋「柚子みそ」
アレルゲン「ごま」の表示欠落(消費者庁)
http://www.recall.go.jp/result/detail.php?rcl=00000029025