2024年1月12日(金)の暦

1月第2金曜日で、月齢は0.63、大潮。旧暦の12月2日に当たります。七十二候は小寒次候、水泉動(しみずあたたかをふくむ)の第2日。

季節と行事

2024(令和6)年1月12日 1月第2金曜日
月齢:0.63 潮名:大潮

水泉動(しみずあたたかをふくむ/小寒次候)第2日

旧暦(天保暦):2023年12月2日=癸卯/乙丑/乙亥
暦注:先勝


「日本食糧新聞」(日本食糧新聞社)発行日

1月12日の記念日・行事・キャンペーン

いいにんじんの日(韓国人蔘公社ジャパン)
いいねの日(エールを送る日/いいねの日 企画室)
スキー記念日(エスポートミズノ)


パンの日(パン食普及協議会/毎月12日)
育児の日(神戸新聞社/毎月12日)
わんにゃんの日(サイバーエージェント/毎月12日)

1月12日にあった出来事

桜島大正大噴火(1914年)
米国への入国で電子渡航認証システム(ESTA)での申請が必須となる(2009年)

1月12日ゆかりの人物

加藤嘉(かとう・よし、1913年1月12日—1988年3月1日)俳優。
Maharishi Mahesh Yogi(マハリシ・マヘーシュ・ヨーギー、1918年1月12日—2008年2月5日)神秘主義者、実業家。
姚文元(よう・ぶんげん、1931年1月12日—2005年12月23日)政治家。文化大革命を主導した四人組の一人。
かまやつひろし(かまやつ・ひろし、1939年1月12日—2017年3月1日)ミュージシャン。「ムッシュ」。

北原多作(きたはら・たさく、1870年2月12日/明治3年1月12日—1922年1月12日)水産学者。


Marie-Antoine Carême(マリー=アントナン・カレーム、1784年6月8日—1833年1月12日)料理人、菓子職人。「国王のシェフかつシェフの帝王」。
北原多作(きたはら・たさく、1870年2月12日/明治3年1月12日—1922年1月12日)水産学者。
Agatha Mary Clarissa Christie(アガサ・クリスティ、1890年9月15日—1976年1月12日)小説家
Viktor Konstantinovič Starukhin(ヴィクトル・スタルヒン、1916年5月1日—1957年1月12日)野球選手。

月間・週間・旬間

「はたちの献血」キャンペーン(厚生労働省/各都道府県/日本赤十字社/1月1日〜2月末日)
WARM BIZ(ウォームビズ/環境省/11月1日〜3月31日)
冬の省エネキャンペーン(省エネルギー・省資源対策推進会議省庁連絡会議/11月1日〜3月31日)
赤い羽根共同募金運動(中央共同募金会/10月1日〜3月31日)

花と花言葉

にわなずな「美しさに優る値打ち」

食材選びのヒント

いしだい いとよりだい めじな まだい きんめだい ひらめ かれい したびらめ めばる はぜ そい ふぐ きんき かわはぎ めひかり えぞいそあいなめ のどぐろ かさご むつ あんこう きびなご たら はた ほうぼう すけとうだら はたはた くえ まさば こはだ さわら さより にしん ぶり ほんまぐろ(近海) わかさぎ 寒ごい

こういか やりいか するめいか みずだこ いいだこ かき ほたて あかがい ましじみ たいらぎ たらばがに ずわいがに あまえび しばえび たいしょうえび いせえび ぼたんえび


カリフラワー ブロッコリー 水菜 みぶな こまつな 紅菜苔 キャベツ(寒玉) 芽キャベツ 赤キャベツ はくさい ねぎ 春菊 タアサイ エンダイブ ほうれんそう 寒咲花菜 かぶ だいこん 聖護院 にんじん やまといも ながいも 自然薯 さつまいも えびいも

ふきのとう 寒うど ゆりね れんこん くわい みょうがたけ 葉わさび 根わさび 切りみつば


いちご キウイ(国産) みかん 文旦 晩白柚 伊予柑 金柑 ポンカン りんご(ジョナゴールド) りんご(ゴールデンデリシャス) りんご(陸奥) りんご(世界一) りんご(ふじ) りんご(王林) りんご(金星) ラ・フランス

【きんき】魚屋さんの店頭にこれが並ぶと色鮮やかさが目立ったものです。北海道、宮城、福島が主な産地。煮ておいしく、通常の煮付けにされるほか、北海道などの産地では塩一さじを入れたお湯で茹でただけのお湯煮も行われます。お湯煮は好みでウスターソースをかけるそうです。煮付けもお湯煮も、煮汁は他の煮物に使えるので大切に。刺身にする場合は、皮目に熱湯を注いで冷水に取る皮霜づくりで。

世界の暦

民国紀元113年 癸卯12月2日 星期五

ユリウス暦2023年12月30日

カトリック:聖マルグリット・ブルジョワ修道女

イスラム教:ヒジュラ暦1445年ラジャブ(Rej/第7月)1日