2022年3月7日(月)の暦

3月第1月曜日で、月齢は4.39、中潮。旧暦の2月5日に当たります。七十二候は啓蟄初候、蟄虫啓戸(すごもりむしとをひらく)の第3日。

季節と行事

2022(令和4)年3月7日 3月第1月曜日
月齢:4.39 潮名:中潮

蟄虫啓戸(すごもりむしとをひらく/啓蟄初候)第3日

旧暦(天保暦):2022年2月5日=壬寅/癸卯/己未
暦注:赤口


「日食外食レストラン新聞」(日本食糧新聞社)発売日
「日本食糧新聞」(日本食糧新聞社)発行日

3月7日の記念日・行事・キャンペーン

さかなの日(さかなジャパンプロジェクト推進協議会)
すたみな太郎の日(江戸一)
ななつのしあわせミックスナッツの日(九南サービス)
メンチカツの日(味のちぬや)
消防記念日(総務省消防庁)
家計の見直しの日(みらいコンシェルジュ)
サウナの日(日本サウナ・スパ協会)
十歳の祝いの日(十歳の祝い普及促進協議会)
十歳の祝いの日(ととせのいわいのひ/十歳(ととせ)の祝い普及促進協議会)
みんなの銀行の日(みんなの銀行)


生パスタの日(全国製麺協同組合連合会/毎月7日、8日)

3月7日にあった出来事

湘南モノレールの大船 —西鎌倉間が開業(1970年)
コホーテク彗星(C/1973 E1)が発見される(1973年)
山口百恵が三浦友和との婚約と芸能界引退を発表(1980年)
第82回アカデミー賞で富士フイルムの三木正章、西村亮治、細谷陽一が科学技術賞を受賞(2010年)
新石垣空港が開港(2013年)
あべのハルカスが全面開業(2014年)
奄美群島国立公園を指定(2017年)

3月7日ゆかりの人物

堤康次郎(つつみ・やすじろう、1889年3月7日—1964年4月26日)実業家、政治家、西武グループ創業者。
山田晶(やまだ・あきら、1922年3月7日—2008年2月29日)哲学研究者。


福岡孝弟(ふくおか・たかちか、1835年3月3日/天保6年2月5日—1919年3月7日)政治家。
Aristide Briand(アリスティード・ブリアン、1862年3月28日—1932年3月7日)政治家。ノーベル平和賞/1926。
鳩山一郎(はとやま・いちろう、1883年1月1日—1959年3月7日)政治家。
Robert W. Woodruff(ロバート・ウッドラフ、1889年12月6日—1985年3月7日)実業家。アーネスト・ウッドラフからザ・コカ・コーラ・カンパニーを引き継ぎ、海外展開を推進。
鶴岡一人(つるおか・かずと、1916年7月27日—2000年3月7日)野球選手。
土井勝(どい・まさる、1921年1月5日—1995年3月7日)料理研究家。
山口美江(やまぐち・みえ、1960年9月20日—2012年3月7日)キャスター、タレント。

推古天皇(すいこてんのう、—ユリウス暦628年4月15日/推古天皇36年3月7日)

月間・週間・旬間

車両火災予防運動(消防庁/3月1日〜3月7日)
春季全国火災予防運動(消防庁/3月1日〜3月7日)
全国山火事予防運動(消防庁/林野庁/3月1日〜3月7日)
女性の健康週間(厚生労働省/3月1日〜3月8日)
自殺対策強化月間(厚生労働省/3月1日〜3月31日)
WARM BIZ(ウォームビズ/環境省/11月1日〜3月31日)
冬の省エネキャンペーン(省エネルギー・省資源対策推進会議省庁連絡会議/11月1日〜3月31日)
建築物防災週間(建築物防災推進協議会/3月1日〜3月7日、8月30日〜9月5日)
生命保険見直し月間(ライフプラザホールディングス/3月1日〜3月31日、11月1日〜11月30日)
赤い羽根共同募金運動(中央共同募金会/10月1日〜3月31日)

花と花言葉

クレソン「安定・着実・不屈の力」

食材選びのヒント

まだい かれい したびらめ めひかり えぞいそあいなめ のどぐろ かさご むつ しらうお しろうお いかなご さわら さより にしん かずのこ さくらます わかさぎ

こういか やりいか あおりいか ほたるいか みずだこ いいだこ あさり かき あかがい ましじみ たいらぎ あおやぎ はまぐり さざえ ばい貝 しゃこ ずわいがに あまえび いせえび ぼたんえび しまえび


カリフラワー ブロッコリー 水菜 こまつな 紅菜苔 春キャベツ 菜の花 べか菜 からし菜 アスパラガス チンゲンサイ あしたば クレソン 豆苗 かぶ 若ごぼう やまといも 新じゃが 新たまねぎ エシャレット グリーンピース スナップエンドウ きぬさや

ふきのとう ふき 春うど せり つくし みょうがたけ 花わさび 葉わさび 黄にら にら


キウイ(国産) 文旦 晩白柚 金柑 せとか 不知火 甘夏 清見 りんご(ジョナゴールド) りんご(陸奥) りんご(ふじ) りんご(王林) りんご(金星)

【草餅】雛祭りには菱餅やひなあられがおなじみですが、草餅も雛祭りの菓子。昔はははこぐさ(母子草)を使いましたが、これは七草のごぎょう(御形)。今日ではよもぎ(蓬)を使う蓬餅が草餅として使われることが多くなっています。よもぎは生薬としても用いられ、民間でも古来薬用とされてきました。

世界の暦

民国紀元111年 壬寅2月5日 星期一

ユリウス暦2022年2月22日

カトリック:聖ペルペトゥア殉教者・聖フェリチタス殉教者
正教会:聖大斎の始まり

イスラム教:ヒジュラ暦1443年シャアバーン(Syb/第8月)3日