米飯代替野菜に国産品が参入

(イラストはイメージです。記事とは直接関係ありません)

●「商品開発を進める『全農グループMD部会』が先導し、カット野菜を手掛けるマルマサフード、スーパーのダイエーが連携した」
ブロッコリーライス 野菜のご飯供給を開始 全農(日本農業新聞)
https://www.agrinews.co.jp/p49715.html

●「2018年1月の発売時はあまりの人気に約3週間で販売終了、2019年のリニューアル発売時にもヒットし、今年は3年目の挑戦となる」
ファミマ限定、“2秒に1個売れた”「メロンパンアイス」がバター感をアップして再登場/オハヨー乳業(食品産業新聞社)
https://www.ssnp.co.jp/news/milk/2019/12/2020-0110-1722-14.html

●「農業でも周辺産業でもいいのでベンチャー企業として活躍してほしい』と指導に力を入れる。独立就農者は島内に7人、島外に5人いるほか、雇用就農者は3人となった」
地方創生実験、淡路島で挑む パソナ取り組む農業活性 就農者育て食文化発信(SankeiBiz)
https://www.sankeibiz.jp/business/news/200113/bsm2001130500001-n1.htm

●木曽路 「木曽路」「素材屋」「じゃんじゃん亭」「とりかく」「鈴のれん」合計2019年12月業績。既存店/売上高97.5%。客数100.6%。客単価96.9%。全店/店舗数174。売上高99.7%。客数104.1%。客単価95.9%。

●木曽路「木曽路」2019年12月業績。既存店/売上高97.1%。客数100.1%。客単価97.1%。全店/店舗数122。売上高99.8%。客数103.3%。客単価96.6%。

●木曽路「素材屋」2019年12月業績。既存店/売上高104.5%。客数107.7%。客単価97.1%。全店/店舗数12。売上高94.6%。客数98.6%。客単価95.9%。

●木曽路「じゃんじゃん亭」2019年12月業績。既存店/売上高92.1%。客数88.0%。客単価104.7%。全店/店舗数15。売上高93.8%。客数90.0%。客単価104.2%。

●木曽路「とりかく」2019年12月業績。既存店/売上高102.4%。客数107.7%。客単価95.1%。全店/店舗数9。売上高101.6%。客数114.4%。客単価88.8%。

●木曽路「鈴のれん」2019年12月業績。既存店/売上高104.5%。客数101.1%。客単価103.4%。全店/店舗数7。売上高102.8%。客数99.9%。客単価102.9%。

●「セクションエイトの広報担当者はNNAに対し、『最初に出店する2店のうち1店はシンガポールとなる。特に同国は晩婚化が進んでいることから、相席屋事業の需要があると見込んでいる』と述べた」
《日系進出》居酒屋「相席屋」、東南アジアへ(NNA ASIA・シンガポール)
https://www.nna.jp/news/show/1994486

●「米国・英国をはじめとする欧米諸国も中国・韓国も1位は『セックス』であるのに対して、日本だけなぜか『美味しいものを食べる』が1位です」
日本人がセックスよりも気持ちいいと感じること(荒川和久/COMEMO)
https://comemo.nikkei.com/n/n0f47d0cee504

●「麺棒で生地を延ばして刃物で切る切麺の技術が現れたのは元代(1271〜1368年)だ。麺棒が発明されたことで、小麦粉以外の穀類の粉を麺にすることができるようになり」
中国麺の発展と伝播(料理王国)
https://cuisine-kingdom.com/chugokumen/