2022年4月1日(金)の暦

4月第1金曜日で、エイプリルフール。月齢は29.39、大潮。旧暦の3月1日に当たります。七十二候は春分末候、雷乃発声(かみなりすなわちこえをはっす)の第2日。

季節と行事

2022(令和4)年4月1日 4月第1金曜日
月齢:29.39 潮名:大潮
節句と行事:エイプリルフール

雷乃発声(かみなりすなわちこえをはっす/春分末候)第2日

旧暦(天保暦):2022年3月1日=壬寅/癸卯/甲申
暦注:先負


「ダイヤモンド・チェーンストア」(ダイヤモンド・リテイルメディア)発売日
「月刊食品工場長」(日本食糧新聞社)発行日
「フードケミカル」(食品化学新聞社)発売日
「酒販ニュース」(醸造産業新聞社)発行日
「日本食糧新聞」(日本食糧新聞社)発行日

4月1日の記念日・行事・キャンペーン

居酒屋で乾杯の日(居酒屋甲子園)
熊本甘夏の日(熊本県果実農業協同組合)
黒ラベルの日(サッポロビール)
サントリー赤玉の日(サントリーワインインターナショナル)
ジャパニーズウイスキーの日(ジャパニーズウイスキーの日実行委員会)
ビックリマンの日(ビックリマンプロジェクト)
ほぼカニの日(カネテツデリカフーズ)
WHOPPERの日(バーガーキング・ジャパン)
エイプリルドリームの日(PR TIMES)
オンライントレードの日(大和証券)
グッドスーツの日(青山商事)
携帯ストラップの日(Hamee)
こころのヘルスケアの日(ティーペック)
第2の成人式(gift)
タクシーサイネージの日(ニューステクノロジー)
トレーニングの日(エスポートミズノ)
はがねの日(全日本特殊鋼流通協会)
不動産鑑定評価の日(日本不動坦鑑定士協会連合会)
東スポの日(東京スポーツ新聞社)


あずきの日(井村屋製菓/毎月1日)
釜飯の日(釜のや/毎月1日)
資格チャレンジの日(フォーサイト/毎月1日)
Myハミガキの日(ライオン/毎月1日)

4月1日にあった出来事

1867年パリ万国博覧会開幕(1867年)
鳥井商店(現サントリー)が「赤玉ポートワイン」発売(1907年)
寿屋が「サントリー白札」発売(1929年)
1946年アリューシャン地震(1946年)
売春防止法施行(1957年)
売春防止法の刑事処分猶予期間が前日で終了。「赤線」の廃止(1958年)
「1968年日向灘地震」発生(1968年)
日本たばこ産業発足(1985年)
日本電信電話公社が解散しNTTグループが誕生(1985年)
日本専売公社の業務を承継して日本たばこ産業を設立(1985年)
男女雇用機会均等法施行(1986年)
国鉄分割民営化。国鉄事業はJR各社はじめ12法人に承継(1987年)
国際花と緑の博覧会(花の万博)開幕(1990年)
東京ビッグサイト(東京国際展示場)が開所(1996年)
塩事業法施行で日本での塩の製造販売が自由化がスタート(1997年)
塩専売制度廃止の経過措置期間を終え塩の製造、輸入、販売が完全自由化(2002年)
公益通報者保護法施行(2006年)
政府が日本への入国者に2週間の待機要請を決定(2020年)

宗尊親王が征夷大将軍に任ぜられる(ユリウス暦1252年5月10日/建長4年4月1日)

4月1日ゆかりの人物

後嵯峨天皇(ごさがてんのう、ユリウス暦1220年4月1日/承久2年2月26日—ユリウス暦1272年3月17日/文永9年2月17日)
Otto von Bismarck(オットー・フォン・ビスマルク、1815年4月1日—1898年7月30日)政治家。料理のビスマルク風の名の由来とされる。
檜山義夫(ひやま・よしお、1909年4月1日—1988年7月21日)水産学者。
木村尚三郎(きむら・しょうさぶろう、1930年4月1日—2006年10月17日)西洋史学者。
Wangari Muta Maathai(ワンガリ・マータイ、1940年4月1日—2011年9月25日)環境保護活動家、政治家。ノーベル平和賞/2004。

濱口雄幸(はまぐち・おさち、1870年5月1日/明治3年4月1日—1931年8月26日)政治家。


佐藤忠勇(さとう・ただお、1887年11月—1984年4月1日)水産学者。
赤崎勇(あかさき・いさむ、1929年1月30日—2021年4月1日)半導体工学者。ノーベル物理学賞/2014。
山岸一雄(やまぎし・かずお、1934年4月28日—2015年4月1日)ラーメン店「東池袋大勝軒」創業者。

月間・週間・旬間

未成年者飲酒防止強調月間(国税庁/4月1日〜4月30日)

花と花言葉

アーモンド「無分別」

食材選びのヒント

したびらめ のどぐろ しらうお しろうお かつお さわら かずのこ まあじ さくらます

あおりいか ほたるいか あさり まつぶ ましじみ あおやぎ はまぐり さざえ ばい貝 とりがい しゃこ あまえび さくらえび ぼたんえび しまえび


春キャベツ べか菜 アスパラガス チンゲンサイ あしたば クレソン 豆苗 レタス おかひじき うるい 新ごぼう ながいも 新じゃが 新たまねぎ エシャレット グリーンピース スナップエンドウ きぬさや そらまめ

ふきのとう ふき 春うど 山うど せり つくし たらの芽 わらび たけのこ(孟宗竹) しいたけ みょうがたけ 葉わさび 根みつば にら


不知火 甘夏 清見 日向夏 はっさく アンデスメロン りんご(陸奥) りんご(ふじ) りんご(王林)

【さより】すしをつまみに出かけて、春にうれしいひかりものの一つがさより。さんまのように細長く、下あごが突き出ている魚なので、漢字では細魚とも針魚とも。きれいな銀色に包まれた内側は透き通った白身でさっぱりとした味。吸い物種としても使われます。その長い皮を太い串や割り箸にらせん状にぐるぐる巻いて炙った皮焼きでは脂のうま味を味わえます。

世界の暦

民国紀元111年 壬寅3月1日 星期五

ユリウス暦2022年3月19日

イスラム教:ヒジュラ暦1443年シャアバーン(Syb/第8月)28日