2022年8月3日(水)の暦

8月第1水曜日で、月齢は5.38、中潮。旧暦の7月6日に当たります。七十二候は大暑末候、大雨時行(たいうときどきふる)の第2日。

季節と行事

2022(令和4)年8月3日 8月第1水曜日
月齢:5.38 潮名:中潮
節句と行事:土用(立秋前)

大雨時行(たいうときどきふる/大暑末候)第2日

旧暦(天保暦):2022年7月6日=壬寅/丁未/戊子
暦注:赤口 不成就日


「日本食糧新聞」(日本食糧新聞社)発行日

8月3日の記念日・行事・キャンペーン

サガミの八味唐がらしの日(サガミチェーン)
パールミルクティーの日(ネットタワー)
ハイサワーの日(博水社)
はちみつの日(日本養蜂はちみつ協会/全日本はちみつ協同組合)
八丁味噌の日(八丁味噌協同組合)
はもの日(徳島県漁業協同組合連合会)
「共創する未来」の日(東京個別指導学院)
ビーチサンダルの日(TSUKUMO)
文具はさみの日(プラスステーショナリーカンパニー)
ホウ酸処理の日(日本ホウ酸処理協会)


くるみパンの日(カリフォルニアくるみ協会/毎月3日)
みたらしだんごの日(山崎製パン/毎月3日、4日、5日)
ビースリーの日(バリュープランニング/毎月3日)

8月3日にあった出来事

少女漫画誌「りぼん」創刊(1955年)
「松代群発地震」発生(1965年)
丹後天橋立大江山国定公園を指定(2007年)

8月3日ゆかりの人物

蔵人金男(くろうど・かねお、1947年8月3日—)実業家、コロワイド創業者。
田中耕一(たなか・こういち、1959年8月3日—)化学者、エンジニア。ノーベル化学賞/2002。
James Hetfield(ジェイムズ・ヘットフィールド、1963年8月3日—)ミュージシャン。Metallica。

後冷泉天皇(ごれいぜいてんのう、ユリウス暦1025年8月28日/万寿2年8月3日—ユリウス暦1068年5月22日/治暦4年4月19日)
後櫻町天皇(ごさくらまちてんのう、1740年9月23日/元文5年8月3日—1813年12月24日/文化10年閏11月2日)
豊臣秀頼(とよとみ・ひでより、1593年8月29日/文禄2年8月3日—1615年6月4日/慶長20年5月8日)大名。


Henri Cartier-Bresson(アンリ・カルティエ=ブレッソン、1908年8月22日—2004年8月3日)写真家。国際写真家集団「マグナム・フォト」創設者の一人。
苅田久徳(かりた・ひさのり、1910年1月19日—2001年8月3日)野球選手。
王洪文(おう・こうぶん、1935年12月—1992年8月3日)政治家。文化大革命を主導した四人組の一人。
John Hume(ジョン・ヒューム、1937年1月18日—2020年8月3日)政治家。ノーベル平和賞/1998。
大原麗子(おおはら・れいこ、1946年11月13日—2009年8月3日)女優。

月間・週間・旬間

水の週間(国土交通省ほか/8月1日〜8月7日)
食品衛生月間(厚生労働省/日本食品衛生協会/8月1日〜8月31日)
農薬危害防止運動(農林水産省/6月1日〜8月31日)
自然に親しむ運動(環境省/7月21日〜8月20日)
電気使用安全月間(経済産業省/8月1日〜8月31日)
道路ふれあい月間(国土交通省/8月1日〜8月31日)
熱中症予防強化月間(環境省/7月1日〜8月31日)
北方領土返還運動全国強調月間(内閣府/2月1日〜2月末日、8月1日〜8月31日)
夏の省エネキャンペーン(資源エネルギー庁/6月1日〜9月30日)
COOL BIZ(クールビズ/環境省/5月1日〜9月30日)
「青い羽根募金」強調運動期間(日本水難救済会/7月1日〜8月31日)

花と花言葉

じゃこうあおい「柔和・温厚」

食材選びのヒント

あまだい かます かわはぎ めひかり すずき たちうお しいら くえ いわし かつお ごまさば とびうお しまあじ ひらまさ はまち かんぱち かじき きはだまぐろ(近海) あゆ

けんさきいか するめいか まだこ まつぶ あわび ほや うに いわがき 土用しじみ くるまえび


エンダイブ ルッコラ ずいき つるむらさき 空心菜 モロヘイヤ きゅうり ズッキーニ とうがん ゴーヤー ピーマン ししとう 万願寺とうがらし トマト なす オクラ スイートコーン にんにく さやいんげん えだまめ

花みょうが 花にら 新しょうが


ブルーベリー(国産) ラズベリー(国産) アメリカンチェリー いちじく ぶどう(デラウエア) アンデスメロン クインシーメロン アムスメロン すいか 夕張メロン アールスメロン すもも 桃(白鳳) 桃(白桃) ネクタリン 梨(幸水)

【つるむらさき】つるむらさきとは言え、店頭で見かけるものの多くの茎は緑色。実は茎が紫色の品種と緑色の品種があります。東南アジア原産の野菜で、日本では沖縄でジュビンとして栽培されて来たほか、茎が緑色の品種が関東や東北などでも栽培されるようになりました。粘りとほうれんそうにも似た風味が特徴。湯がいておひたしや和えものにできますが、炒めものにも向きます。ベトナムではスープの具に。

世界の暦

民国紀元111年 壬寅7月6日 星期三

ユリウス暦2022年7月21日

イスラム教:ヒジュラ暦1444年ムハッラム(Muh/第1月)5日