捕鯨再開したが売れるのか?

●「赤身肉は比較的早く売れるのですが、問題は『白手もの』と呼ばれる皮などの部分。これは味噌汁などにして食べるのですが、捕鯨文化が根付いた地方でないと馴染みがない」/「商業捕鯨再開」欧米の日本バッシングはなぜ盛り上がらなかったのか(現代ビジネス)
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/65701

●「女優のイ・ヨルムさんが、採取が禁じられている大きな二枚貝『オオシャコガイ』を捕って食べた」/韓国人女優、タイで絶滅危惧の貝を違法採取 国立公園内で食べる(毎日)
https://mainichi.jp/articles/20190706/k00/00m/030/236000c

●「友人によれば中国でも『キモいキモい無理! 絶対無理! ……あっ、でもおいしいかも……』という一連の流れの上に成り立つカエル食だとのこと。『それが楽しいんじゃん』という友人」/中国に爆増中のオシャレカエル屋で中国人に教わった「正しいカエルの食し方」とは?(RocketNews24)
https://rocketnews24.com/2019/07/07/1229513/

●「これは寿司?スパイシーな寿司が激辛過ぎる」/ありえない!日本人がロンドンの和食ファーストチェーン店で驚いたこと(TABIZINE)
https://tabizine.jp/2019/07/07/271292/

●「しかし、こうしたコメは一部の富裕層向けが中心。例えば、中国のスーパーでは1キロ400円程度の米が多いのに対し、日本産米は1500円前後」/コメ輸出、じわり拡大=和食ブーム追い風、課題は価格(時事)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019070600342&g=eco

●「過去10年にわたり価格を据え置いてきたが、他の食品メーカー同様、原料のタイトな供給状況やコストの上昇、人件費および物流費用の増加などに直面している」/香港日清が10年ぶり値上げ、コスト増で(NNA)
https://www.nna.jp/news/show/1923531

●「こだわりの宇治抹茶の氷をフワッと口どける食感に削り、甘く炊いた大豆、福寿園オリジナルの和菓子、ほろ苦い抹茶アイスを添えた、抹茶を味わい尽くせる一品です」/東京駅で1日限定20食『京都 福寿園茶寮』の「宇治茶のかき氷」が味わえる!(食楽web)
https://www.syokuraku-web.com/news/35726/

●「ウオーキングと朝食を楽しめる催しを十四日から定期的に開催する。夏休み期間中は水泳教室を開き、手作り弁当を提供する」/若松の野菜レストラン「ポタジエ」食と運動セット健康事業開始へ(福島民報)
https://www.minpo.jp/news/detail/2019070764999

●「以前は、味噌ラーメンがダントツで人気でしたが、昨今は味噌や縮れ麺にこだわらず、バラエティーに富む素材、多種多様な麺を使用する店も注目を集めています」/ラーメン専門誌の編集長に聞く、進化が止まらない「札幌ラーメン」の最新トレンド(DIME)
https://dime.jp/genre/734981/

●「この索餅、実はそうめんの原型ではないかと言われています。小麦を練って縄状にしたものが後にそうめんとなり、そうめんが七夕に食べるものへと変わったようです」/意外と知られていない、七夕の[行事食]とは(ウェザーニュース)
https://weathernews.jp/s/topics/201907/010145/?fm=tw0